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  「アセンドFX&BO MT4 」は、現在バイナリーオプション(以下BO)特に海外のBO会社
 の提供している1分、2分、3分、5分満期でのBO取引をしている方々や国内外のラダー HighLow オプションその他国内外のFX会社で FX取引をされてる方々、
また今後これらの取引を始めようとされてる方々を対象としてます


※30秒バイナリーオプションに関しては近々に追加ファイルで提供します
。 

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「メタトレーダー4」という全世界で数千万人が使用しているといわれるFX外為取引、
最近 ではCFD取引などもできるリアルタイムで価格を表示する
無料のチャートシステムを使用しています。

このMT4チャート用「アセンドFX&BO」のカスタムソフトと当取引手法の目的は、
チャート表示される相場の動と売買サイン表示により利益の出る可能性の高い
的確な売買ポイントを示すことです。

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各人によってBO取引やFX取引にはトレードスタイルというものがありますが、当ソフトは
「バイナリーオプション取引」 では基本的に1分から5分までの満期のある
HighLowオプションに焦点をあてて各満期ごとに2つのチャートの組み合わせと、
チャート上に表示するカスタムトレードサイン表示の秒足、分足、時間足
をここに設定するようにしています。

「FX取引」では相場状況や各ユーザーのトレード時間などに対応する為に、
短期、中期、長期のようなトレード期間で分けるのではなく、
目標とする獲得利益(Pips)別に取引できるように各目標別に相応しいと言える
チャートの組み合わせでのトレード手法
を解説しています



内容は「バイナリー取引編」「FX取引編」 をそれぞれ
取引内容に応じてチャートの設定を解説しています。

バイナリーオプション取引でもFX取引でも「カスタムの秒足や分足、時間足」を使用し
それを取引目的に応じて二種類のチャート表示をセットとして表示することにより
今までは見えなかった相場の動きが見えてきます

それに加えてチャート上に表示する各種分析表示とサイン表示よって
的確な注文ポイント、エントリーポイントが明確化 してきます。

従って通常の取引に以下の利点が加わります。
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以下は「アセンドFX&BO」の内容紹介です。


バイナリーオプション取引編

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FX取引編

FX
取引では、スキャルピング、デイトレード、スィングトレード等と
トレードスタイルを
分類してますがその線引きは明確ではありません。

たとえば良質なFX商材を購入してみたが自分のトレードスタイル
とは合わない
また自分の投資資金とは合わないという場合もあるのではないでしょうか。

そこで当「アセンドBO&FX」はトレードスタイルを対象にするのではなく
各人の目標とする
獲得ピップス(pips)に対応できるチャートの組み合わせと
BOと同じくチャート上に表示
するカスタムのトレードサイン表示
と秒足、分足、時間足を設定していきます。

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ここでは、期間で分けるのではなく一回の取引での目標ピップスの目安別にそれぞれ
     に戦略なり目標を達成しやすいチャートセットの説明をします。


目標ピップスがない状態でのトレードは往々にして相場を見る目が甘くなる
傾向があるように思います。
それは、ストップ値(損切り)を決めないで
ついズルズルとトレードしてしまうのと
同じです。

相場には大きく分けて「トレンド相場」と「レンジ相場」があります。
それぞれの相場に対する説明と対処法も解説してあります。

チャート上に表示された分析でそれが明確にわかります。

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そして、インジケーターの表示が多くサインが多いと混乱してトレードができない
という一般トレーダーの方々もおられます。

「アセンドBOFX」では、
BOでは注文(約定)ポイント
FXではトレード
ポイント

という、いわば「仕掛けポイント」は
1種類限定です

もちろんそのパターンは視覚的に誰が見ても同じものです。
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問題点としてはどうしてもチャート上のソフトは機械的な動きですから完璧とは言えません。
特に方向性の定まらない相場、重要指標発表時前のような相場はつかみようがありません。

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という説明を画像で解説してます。
間違えて仕掛けない限りは仕掛けるパターンには見えません。

チャートを見ながらの裁量的な部分は多少必要となりますが、どのような取引であれ
裁量なくして利益なしは相場の鉄則のようなものです。

各個人にとって裁量部分に必要なことは、

1.現時点で買い相場か売り相場かを判断する(相場が上がるか下がるか?)
2.相場を選択する裁量(利益を出せる相場かどうか?)
3.注文(エントリ)のタイミングを決める。
4.利喰いと損切り等の決済をする。


High(高)かLow(低)かを決める二択のバイナリーオプション取引の場合は
「判定」ということが決済にあたりますので4番目はありませんので
1~3番に集中力が必要となります。


実際のトレード時の手順は以下のように進めます
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またバイナリーオプションでの満期は、FXにとっては
利確と損切りという決済となります。

そのこともチャート上で判断できるように画像解説しています
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次にそれではどのようなチャート表示なのかのということですが、

ここではあまりポピュラーではありませんがHighLowオプションの「2分満期」
というオプション形態がありますが、そのチャートセットをそのまま載せておきます。

複雑に見えるようですが注文するポイントの種類は一つです。

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丸印のところが高確率で獲れるポイントです。
表示しているチャートは20秒足と2分足です。
※カスタム秒足分足等は「各種設定解説編」で図解にて詳しく解説してます。

このチャートの組み合わせが、通常のMT4の標準チャートでは
わかりづらいトレードポイントを示してくれます。

秒足使用の目的は、わずかな相場のブレをなるべく避けるためです。

2分満期のバイナリーは、20秒足で6本の足が表示される時間です。
注文後に20秒足が6本~7本以上同じ売買方向で動くかどうかの予測です。
上記チャートの赤の○印がLow(低)の選択青の○印がHigh(高)の選択
となり注文をします。

※画像はTradeRushの60s注文パネル
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※上画像は一般的な注文スタート自由の60秒BOです

注文してから60秒で注文時点のレートからHigh(call)かLow(put)かの判定があります。
チャートを見ながらタイミングが来るのを待って仕掛けるところは通常のラダーHighLow
取引よりユーザー側にとっては有利な取引となります。

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通常のラダーHighLowは注文開始から1時間~3時間で途中売却(権利放棄)もでき
全額損失と言うリスクは避けられます。
しかし注文締切りが業者側で決められていて判定まで1分〜2分間は固定されます。

※画像はGMOクリック証券の注文パネル
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※上画像がラダー取引の注文パネルです。どの業者も同じような形態です。
受付終了(締切)から判定まで1分から2分は相場待ちです。

最初は締切り直前なりの値動きで注文するとユーザー側には有利でしょう。
無論チャート上で注文ができない相場もあります。其の場合は別の通貨に変更か
次のオプション開始まで待たなければならないときもあります。

上記転載のアセンドFX&BOの参考チャートを見てお分かりのようにこのチャート設定で
FXならば超短期の売買取引も可能です。

FXの場合は締切りや判定はありませんからその分バイナリー取引と比べ有利です。

参考までにFX取引では多少の値戻りがあっても参考チャート上の太い黄色のライン通りで
数pips〜を抜く超短期取引(スキャルピング)ができます。
また、秒足使用で仕掛けるタイミングを有利に選択できる利点があります。

FXのトレードは各目標獲得ピップス別で各チャートセットを提案しています。

表示されてる矢印サインは、よくあることですがああだこうだ考え末に
「素直にこのサインでトレード
しておけばよかった」
というようなサインです。

高確率な矢印売買サインですが、そのサインでのエントリーはせずに
エントリーポイントを判断する為の参考サインと見なしています。
※丸印はチャート上では表示されません

また、矢印サインを見てわかるように頻繁にダマシ的な
ものが多く見えますが、これは必要なのでそのような設定にしています。
また、矢印サインは相場に応じてMT4内のパラメーターで変更もできます。

難解なロジックも計算も分析も必要ありません。

どうしても複雑な分析がしたい方、もっと多くの勝ちパターンを見つけたい方には
その思いに充分に応えられるチャート表示です


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2008年末より当方がこれまでインフォトップに出稿したFXとバイナリーオプション
教材&ソフトはVT/CTトレーダー用とMT4まで8種類ほどですが、それらの
ソフトの総まとめ的なのがこの「アセンドFX&BO」 です。

今回は過去の教材のベースとなっているソフトのこれまでのインジケーターの設定を改変し、
手法(トレードテクニック)を改善しトレードポイントを見やすく、わかりやすく
エントリーポイントを明確にすることにより損失を減らし、
FXでもバイナリーオプションでも使用でき
利益を増やすということを目的としています。

今回は初心者でも一目でわかる注文ルールに絞りました

最近のFX結果と過去BO結果の一部ですが下記に掲載します。

アセンドFX&BO (超短期~中長期売買)
2015/4~
AUD/JPY

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USD/JPY
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BOマルチヒットバイナリー(通常5分10分15分HighLow)
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スピードキャッチバイナリー60s(オンデマンド60秒BO対応)
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サイクルヒットFXver.2マルチ (超短期~中長期売買2013)
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相場での注文と決済ポイントは、1分から各標準装備の時間足や3分足10分足2時間足
といったカスタム周期の時間足でも使用できます。

相場の転換時が難しいところですが、経済重要指標発表時やサプライズでの突然の変動が
ない限り転換時もチャート画面で判断することができます


トレードの見極めや注文や決済の重点をサブウインドウの表示 に置いておりますが
メインウインドウのチャート表示と矢印サイン表示は改良は何度もしてあるものの
6年以上使い続ている正確な分析チャートです。


バイナリーオプションの各種形態ついて

バイナリーオプションの形態は多彩で、日本での主流は規制前は1通貨でも5分ごとに取引できたのですが、規制後は1通貨ペアで1日10回前後の取引に限定されていますが、一回の取引が100円~の業者もあります。

注文開始から1時間~3時間で途中売却(権利放棄)もでき全額損失と言うリスクは避けられます。しかし注文締切りが業者側で決められていて判定まで1分〜2分間は固定されます。
最初は締切り直前なりの値動きで注文するとユーザー側には有利でしょう。

また、種類としてはラダー、レンジ、タッチとかいろいろな取引があり不利有利が個人の好みで変わってきます。通常のエキゾチックオプションの派生とも云えます。

また海外業者提供のバイナリーオプションは、上記の取引形態もありスプレッドを設定しているところもあります。主流はスタート価格は自分で決められる取引です。
つまり相場でのタイミングを見ての注文時間が個人の自由選択です。
オンデマンド取引とも言いますが、期限も30秒1分2分3分5分〜とあります。
自分の好きな相場時に好きなタイミングで注文できるのが利点です。但しそのような理由から各業者で取引時間や回数が決められてるところもあります。海外業者にはその他の種類としてはオンデマンド取引の他にラダーとかレンジとかタッチもあります。

海外業者の場合は特にネットなどで検索の上、自分に合った取引スタイルや入出金などの状況も調べられた方がいいでしょう。
何よりも実際のライブ取引の前にリスクを少なくするため徹底してデモ取引で感覚をつかまれることをお薦めします。

尚、当ソフト教材は、オンデマンド取引を中心に解説してますが、チャートの動きに慣れていただくことにより上記のどの取引でも可能な融通性とキャパはありますので各自工夫をしてみて下さい。



 
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※windows8,8.1動作確認済み。
※FXDD,Alpari japan,UK提供のメタトレーダー4でも使用できません。
※他スマートフォンでのカスタムインジケーターの表示はできません。
スマートフォンでMT4は表示できますがカスタムインディケーターは対応してません。
パソコンでチャートを確認してスマートフォンでFX会社の注文パネルで取引という方法になります。
 

※メタトレーダー4は最近頻繁に更新しておりますが、現在のところbuild765での表示確認は
できています。今後も不具合の出るようなbuildの更新がある場合は、他の方法で表示できる
ように後日ご連絡致します。












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